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スカラジャニッキ 『ビジランテ』入江悠監督初日舞台挨拶のお知らせ

みなさま、こんにちは!

 

入江悠監督がひさしぶりに川越スカラ座に来てくださることになりました!!

 

いまや日本映画界に欠かすことのできない監督のおひとりとなられた入江監督。

『ビジランテ』についてはもちろんですが、今後の展望や現在の映画界についてお伺いしたいことがたくさん!

 

監督のメルマガ、入江悠presents「僕らのモテるための映画聖典」でも毎週映画について熱く語っておられますが、生で直接お話が聞けるこの機会をお見逃しなく!

 

万難を排してお越しくださいませ!

 

 

○『ビジランテ』初日舞台挨拶○

ゲスト:入江悠監督

 

日時:2018年3月3日(土)15:30の回上映後

 

チケット:通常料金

※招待券、ポイントカードご利用による無料鑑賞あり

 

 

<有料メールマガジンご購読者様限定先行予約>

 

ご予約方法:2018年2月23日発行有料メールマガジンにお申し込み方法記載

※ご予約は先着順、数に限りがあります

 

 

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※月途中のご登録でも、月内に発行されたメールマガジンがすべて届きます

 

有料メールマガジンご登録に関するお問い合わせは、まぐまぐへお願いいたします

※まぐまぐのヘルプページはこちら

 

 

<当日券>

 

販売開始日時:2018年3月3日(土)10:00より

 

「入江監督の舞台挨拶に行かせてくれよ!」

 

| - | 16:22 | comments(0) | trackbacks(0) |
スカラジャニッキ 『花筐/HANAGATAMI』大林宣彦監督舞台挨拶のお知らせ

<お知らせ>

 

当日券は先行予約キャンセル分も含めて42枚ございます!

10:00から販売開始となりますので、お早めにお越しくださいませ。

 

----------------------------------------

 

みなさま、こんにちは!

 

なーんとなんと、あの大林宣彦監督が、また川越スカラ座にお越しくださることになりました!

これまでにも新作ごとに当館で舞台挨拶をしてくださった大林監督。

 

ですが、最近はご体調のこともあるので、新作『花筐/HANAGATAMI』では難しいかも…。

と思っていたところ、まさかのご快諾!

 

これは見逃せないチャンスですよ!

みなさま、万難を排してご参加くださいませ!

 

 

○『花筐/HANAGATAMI』初日舞台挨拶○

日時:2018年2月3日(土)10:00開場(整理番号順)/10:30上映開始

 

※ティーチインは上映終了後(1時間から1時間半予定)

※当日10:30の回をご覧のお客さまのみご参加できます

※チケットに整理番号記載

 

ゲスト:大林宣彦監督

 

チケット:通常料金

無料鑑賞なし、ポイントはつきます

 

<有料メールマガジンご購読者様限定先行予約>

 

ご予約方法:2018年1月21日発行有料メールマガジン号外にお申し込み方法記載

※ご予約は先着順、数に限りがあります

※号外は9:30発行予定です

 

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<前売券>

 

販売開始日時:2018年1月27日(土)12:00より

※完売次第終了

※おひとり様5枚まで

 

販売場所:川越スカラ座

 

 

<当日券>

 

販売開始日時:2018年2月3日(土)10:00より

残り42枚

 

©唐津映画製作委員会/PSC 2017

| - | 17:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
スカラジャニッキ 『三度目の殺人』是枝裕和監督ティーチイン開催のお知らせ

<お知らせ>

 

先行ご予約の方がインフルエンザにかかって1枚キャンセルとなりました。

 

そのため、当日券は3枚になりました。

 

21:20 2.3

--------------------------------

<お知らせ>

 

すみません、明日2月4日の当日券はたったの2枚です……!!

 

キャンセル待ちは5名まで受け付ける予定です。

ですが、是枝監督ティーチインは毎回人気でキャンセルがほとんど出ないことをご承知おきください。

 

先行予約のみなさま、15:00までに必ずチケットをお引き換えください。

時間を過ぎますとキャンセルとなります。

ご注意くださいませ。

 

21:00 2.3 

--------------------------------

 

 

みなさま、こんにちは!

 

いつも大好評の是枝監督ティーチイン、もちろん『三度目の殺人』でもやりますよ!

 

今回は先行予約や前売券もあります。

寒い時期、外に並ぶのは大変ですので、ぜひご利用くださいませ!

 

 

〇『三度目の殺人』監督ティーチイン〇

日時:2018年2月4日(日)15:50開場(整理番号順)/16:00上映開始

※ティーチインは上映終了後(1時間〜1時間半予定)

※当日16:00の回をご覧のお客さまのみご参加できます

※チケットに整理番号記載

 

ゲスト:是枝裕和監督

 

チケット:通常料金

無料鑑賞なし、ポイントはつきます

 

 

<有料メールマガジンご購読者様限定先行予約>

 

ご予約方法:2018年1月12日発行有料メールマガジンに詳細記載

※ご予約は先着順、数に限りがあります

 

有料メールマガジンご登録はこちらから

※月途中のご登録でも、月内に発行されたメールマガジンがすべて届きます

 

 

<前売券>

 

販売開始日時:2018年1月27日(土)11:00より

※完売次第終了

※おひとり様5枚まで

 

販売場所:川越スカラ座

 

 

<当日券>

 

販売開始日時:2018年2月4日(日)10:00より

残り2枚

 

「なあ、俺も監督のティーチイン行きたいから早く出してくれよ」

 

(俺は有料メルマガ会員だから先行予約済みだもんね…)

 

「ねえ、お母さんの分も前売券買って来てくれない?」

 

©2017フジテレビジョン アミューズ ギャガ

| - | 14:12 | comments(0) | trackbacks(0) |
スカラジャニッキ 第12回弁士・伴奏付き無声映画『猛進ロイド』上映会開催のお知らせ

【当日券販売のお知らせ】

 

『猛進ロイド』当日券を販売します。

 

当日電話予約受付:2018年4月7日(土)11:00開始

※開演1時間前(17:00)までにチケットをご購入できる方のみ

 

電話番号:049-223-0733

 

窓口販売開始時間:2018年4月7日(土)11:00

 

枚数:7枚

※完売次第終了

 

料金:2,500円

 

みなさまのお越しをお待ちしております。

 

------------------------------

 

みなさま、こんにちは!

 

先行予約、前売券販売開始スケジュールが決まりました!

完売必至ですので、お早めにお求めくださいませ!

 

 

〇第12回弁士・伴奏つき無声映画上映会〇

 

上映作品:『猛進ロイド』

 

日時:2018年4月7日(土)17:30開場/18:00開演

 

<チケット>

料金:前売券2,000円当日券2,500円

 

●先行予約:有料メールマガジンご購読者さまのみ先行予約あり

※3月2日発行の有料メルマガにてお申込み方法ご案内

 

●窓口販売:2018年3月10日(土)12:00より販売開始

※完売次第終了(124席)

 

●メール予約:2018年3月10日(土)0:00から4月1日(日)23:59まで

※受付開始前、終了後のご予約には対応できませんのでご注意ください

※先行予約、窓口での前売券が優先となります

 

宛先:info◎k-scalaza.com(◎を@に変えてください)

 

件名:「ロイド予約」(件名が違うとメールを見落とす可能性があります)

 

必要記載事項:ご氏名、当日ご連絡の取れるお電話番号、希望ブロック(第3希望まで)、枚数、当日ご連絡の取れるお電話番号

 

携帯電話キャリアメールからのご予約は不可

(@docomo.ne.jp、@ezweb.ne.jp、@softbank.ne.jpなど)

 

※返信メールにてチケット料金お振込み口座をお知らせします。
※3営業日以上経っても返信のない場合ご連絡ください。

 

※お振込みの確認が出来ましたらご予約完了メールを送ります。
※ご入金後の返金はできません。ご了承ください。

 

※ご予約完了メールが送られない場合はご予約が完了しておりません。

 

●FAX予約:2018年3月10日(土)0:00から4月1日(日)23:59まで

※受付開始前、終了後のご予約には対応できませんのでご注意ください

※先行予約、窓口での前売券が優先となります

 

FAX番号:049-223-0733(電話と同じです)

 

必要記載事項:ご氏名、希望ブロック(第3希望まで)、枚数、当日ご連絡の取れるお電話番号と返信用FAX番号 

 

※返信メールにてチケット料金お振込み口座をお知らせします。
※3営業日以上経っても返信のない場合ご連絡ください。

 

※お振込みの確認が出来ましたらご予約完了FAXを送ります。
※ご入金後の返金はできません。ご了承ください。

 

※ご予約完了FAXが送られない場合はご予約が完了しておりません。

 

 

【座席ブロック表】

 

※Aブロック完売(3/19)

※Bブロック完売(3/10)

※Dブロック残り完売(4/4)

 

※Cブロック残り1枚(4/2)

※Eブロック完売(3/12)→キャンセルが入ったため、残り2枚(3/22)

※Fブロック残り4枚(4/5)

 


 

●当日券:2018年4月7日(土)10:00より販売開始

※前売券で完売の場合は当日券なし

 

 

弁士:ハルキさん

 

ピアノ演奏:新垣隆さん

 

<作品紹介>

猛進ロイド  Girl Shy

1924年アメリカ・パテー社作品 上映時間80

日本公開=大正1443 神田日活館、葵館  キネマ旬報ベストテン娯楽的優秀映画の部第5位

 

〈スタッフ〉

監督、脚本・・・サム・テイラー                      監督・・・フレッド・ニューメイヤー

助監督・・・ロバート・A・ゴールデン              脚本・・・テッド・ワイルド

脚本・・・ティム・ウィーラム                       撮影・・・ウォルター・ランディン

撮影助手・・・ヘンリー・N・コーラー            字幕・・・トーマス・J・グレイ

編集・・・アラン・マクニール                         技術・・・ウィリアム・マクドナルド

美術・・・リール・K・ベッダー                       製作・・・ジョン・L・マーフィー

 

〈配役〉

貧乏な青年ハロルド・メドウス・・・・・・ハロルド・ロイド

金持ちの令嬢メアリー・・・・・・・・・・ジョビナ・ラルストン

ハロルドの伯父・・・・・・・・・・・・・リチャード・ダニエルス

金持ちの男・・・・・・・・・・・・・・・カールトン・グリフィン

 

 

〈解説〉

 「想像と理想の世界に生きている内気な青年の物語」という字幕から始まるこの作品は、ロイド映画の特色が最も見事に表現された傑作の一つで、キネマ旬報ベストテン娯楽的優秀映画の部5位に選出されている。

当時のキネマ旬報に掲載された批評でも「ロイド喜劇の持つあらゆる長所を打って一丸にした、先ず、ロイド喜劇傑作中の傑作といっても過言ではあるまい。八巻といふ喜劇にしては空前の長篇を些のゆるみもなく観客を引っ張って行くところ、いつも乍らフレッド・ニューメイヤーとサム・テイラーの頭の良さに感服の他はない。(中略)ロイドのへらへら笑いといって嫌ってゐた人も必ず本映画を見れば好きになるに違いない」と絶賛されている。

ロイド夫人になったミルドレッド・デイヴィスに代わり、前作の『巨人征服』より、テネシー生まれのジョビナ・ラルストンがロイドの相手役を務めている。まだ二十歳になるかならないかの瑞々しさである。

 

〈略筋〉

小さな町リトル・ベンドで叔父さんの仕立て屋で見習いとして働くハロルドは女性が大の苦手だった。女性の前では言葉に詰まって話も出来ないハロルドをからかうお客も少なくなかった。そんな彼は密かに女性を研究し、ついに「恋愛の秘訣」と言う恋の指南本を完成する。早速、出版社へ売込むために駅へ出かけたのだが、そこで美しい娘メアリーと出会う。メアリーは地元の大富豪バッキンガム家の跡取り娘だったが、そんな事とはつゆ知らず、本の話を楽しそうに聞いてくれるメアリーに心を開くハロルド。そしてメアリーもまた、優しい気持ちの持ち主で、自分の夢を嬉しそうに語るハロルドに心惹かれたのだった。

その後、駅で別れた後もお互いを忘れられずにいた2人はリトル・ベンドで運命の再会をする。ハロルドは自分の本「恋愛の秘訣」が晴れて出版され成功した暁にはメアリーにプロポーズをしようと決心し、出版社に採用の結果を聞きに乗り込んだのだが・・・。

富豪のメアリーとの結婚を画策する怪しい男もいて、ハロルドとメアリーの恋の行方は如何に?

 

| - | 15:07 | comments(0) | trackbacks(0) |
スカラジャニッキ 川越ドイツ映画祭2017

みなさま、こんにちは!

 

毎年当館で面白い上映会をしてくださる渋谷哲也さん。

東京国際大学や慶応義塾大学で教鞭をとる先生でもありますが、ドイツ映画研究者でもあります。

 

そんな渋谷先生が、「いつか川越スカラ座で!」と切望してらっしゃったのがドイツ映画祭。

長年の悲願がついに今年叶います!

 

ドイツ映画研究者 渋谷哲也氏プレゼンツ川越ドイツ映画祭2017@川越スカラ座!

 

開催期間中のほとんどに渋谷氏レクチャー付き上映があるという贅沢な映画祭、ぜひお越しくださいませ!

 

近隣のお店とのタイアップもあります。

ドイツ料理やドイツワインを映画のあとにお楽しみください。

 

 

 

 

○川越ドイツ映画祭2017○

 

 

今、ドイツが新しい!

 

戦争・ナチス・ホロコースト・東西分裂・テロリズム……

歴史の深い闇と対峙した国の映画だからこそ鋭く現在を照らし出す。

 

普段観る機会のない稀な作品群をレクチャー付きで上映。

 

<開催期間>

2017年12月22日(金)-12月27日(水)

 

<上映作品>

『わすれな草』(88分)

認知症の母を介護するために始まった撮影プロジェクト。

昨日までの母はもういない。でも目の前にいる母の歴史を息子である監督はほとんど知らない。

この映画は過去と未来を探す一家の旅だ。人間関係を繋ぎとめる愛の力を描いた珠玉の作品。(渋谷氏)

 

レクチャー:12月23日(土)10:30の回上映後

「『わすれな草』の舞台裏 映画が映さなかった両親と介護の日常について」

 

 

『ハンナ・アーレント』(114分)

©2012 Heimatfilm GmbH+Co KG, Amour Fou Luxembourg sarl,MACT Productions SA ,Metro Communicationsltd.

アーレントの伝記と思想、アイヒマン裁判という極めてとっつき難いテーマと向き合った作品が日本で多くの観客を集めた事実に驚かされる。

アーレントという一人の知識人女性の姿から私たちは今何を学ぶことができるのか。

彼女の思想をさらいながら映画を読み解きたい。(渋谷氏)

 

 

『あの日のように抱きしめて』(98分)

Ⓒ SCHRAMM FILM / BR / WDR / ARTE 2014

21世紀のドイツ映画はこんなにも美しくサスペンスとメロドラマを融合させたホロコーストの物語を生み出した。

原作はフランスが舞台の小説であるため、どこかリアリティのない浮遊感を生み出しているのが却って効果的。

主演ニーナ・ホスの佇まいが素晴らしい。(渋谷氏)

 

レクチャー:12月26日(火)15:30の回上映後

「裏切りと真実。ホロコーストとナチスの過去を描く新たなドイツ映画」

 

 

『ドストエフスキーと愛に生きる』(93分)

翻訳者の仕事をこれほど丹念に見せてくれる映画はない。

そしてドストエフスキー翻訳者スヴェトラーナのまなざしの厳しさが忘れられない。

彼女が決して語らないロシアとドイツの歴史をめぐる深い傷は未だ開いたままでいるかのようだ。(渋谷氏)

 

レクチャー:12月24日(日)15:30の回上映後

「スヴェトラーナの人生と翻訳者という仕事について」

 

 

『スペシャリスト―自覚無き殺戮者』(123分)

© momento-films Ltd.

イェルサレムで開かれたアイヒマン裁判の様子を2時間に纏めた正真正銘の法廷映画。

アイヒマンの冷淡で狡猾な官僚的言動の数々をぜひ目撃して欲しい。

彼は本当に<凡庸な悪>に過ぎないのだろうか。

アーレントの考察を超える恐るべき何かが見えてくるはずだ。(渋谷氏)

 

レクチャー:12月25日(月)15:30の回上映後

「アイヒマンとは何者か そしてアイヒマン裁判の国際的意義」

トークゲスト 根本和幸氏(国際法学者・東京国際大学准教授)

 

『女闘士』(103分)

『帰ってきたヒトラー』で現代のドイツのナチ的心性をえぐりだしたダーヴィット・ヴネント(デヴィット・ヴェンド)監督が21世紀初頭のネオナチシーンを長期間取材して作り上げた作品。

単純な批判となっていないだけに憎悪と偏見の連鎖する現実に背筋の凍る思いをさせられる。

必見です。(渋谷氏)

 

レクチャー:12月27日(水)15:30の回上映後

「ドイツはナチスの呪縛から逃れられないのか?」

 

 

<監修>

渋谷哲也氏(ドイツ映画研究)

 

<上映スケジュール>

こちらをご参照ください

 

<料金>

通常料金

 

<リピーター割>

本映画祭半券ご提示で鑑賞料金1,000円

 

<タイアップ>

本映画祭の半券をご提示で、以下のお店でサービスが受けられます

 

Mie Cocoさん

シュニッツェル、カレーヴルストをご注文の方にドリンクサービス

 

ワインスタンドPON!さん

ドイツワインをご注文の方に「Pプレッツェル・Nナッツ・Dドライフルーツ・Cチョコレート」(通常400円)をサービス

 

※営業時間は各店舗にご確認ください

 

 

 

 

なかなか上映されない、されていない作品もありますので、この貴重な機会をお見逃しなく!

| - | 18:29 | comments(0) | trackbacks(0) |
スカラジャニッキ 無料上映会のお知らせ

みなさま、こんにちは!

 

いつからか年末恒例となりました、東京国際大学の渋谷先生と有志学生さんたちによる無料上映会。

今年はなんと、マサラ上映をしますよ!!

 

当館でもたびたび開催し、そのたびにご好評いただいているマサラ上映。

上映中にクラッカー鳴らしまくって歌いまくって踊りまくる!というスタイルの映画鑑賞は、ストレス発散にはもってこい!

 

みなさまも、年内いろんなストレスがありましたよね?

そのストレスをここで全部、ぱぁーっと発散しませんか?

 

私はストレスが服着て歩いてるぐらいたまっているので、非常に楽しみにしております!

一緒に騒ぎましょう!!!

 

 

〇東京国際大学有志学生による無料上映会〇

 

日時:2018年12月23日(土)14:15開場/14:30上映開始

 

上映作品:

 

14:30より自主短編映画特集

 

『永遠の少女』安川有果監督

@YUKA YASUKAWA

※安川監督を招いてアフタートークあり!

 

『みらい玉』東京国際大学有志学生制作

その他

 

16:30より

『ヘアスプレー』マサラ上映

※クラッカー、紙吹雪、鳴り物持ち込みOK

(というか持ってきたほうがいいです!できるだけたくさん!)

 

※水、火のご使用はNG

 

※コスプレ大歓迎

 

※上映中に歌って踊ってOK!

 

※もちろん普通に観てもOK!

(周りがにぎやかなことをご承知おきください)

 

 

みなさまのお越しを心よりお待ちしております。

一緒に歌って踊ってクラッカー鳴らしまくって厄払いをしましょう!!

| - | 15:22 | comments(0) | trackbacks(0) |
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